プログラミング教育で賢い子を育てるサイト

「なぜ?」が気になる子になれば楽しく勉強ができる!

「なぜ?」が気になる子になれば楽しく勉強ができる!

「なぜ?」が気になる子になれば、勉強にも興味がわいて集中できるようになるかもしれません。 熱血先生が塾長 先日、I塾の説明会に行って来ました。I塾は大手の塾ではありません。教室は1か所だけです。現役高校生のための大学受験の塾です I塾は塾長のH先生で持っている感じの塾です。H先生は熱血教師タイプです。いつも熱く語るため、先生が...

話を聞かない男による地図が読めない女対策

話を聞かない男による地図が読めない女対策

地図を見るのが苦手な子っていませんか? そんな子にはこんな対策をやってみるといいですよ! 地図を見るのが苦手な子 何年も前の話になりますが、地図の問題を作って娘の三奈にやらせてみました。ところが、 「さっぱりわかんな~い」 とのこと。母親に似て地図が苦手なようです。 ちなみにこの子の母親は地図を見たり書いたりするのが大の苦手で...

もしものときの対処法 -監禁されたらどうする?

もしものときの対処法 -監禁されたらどうする?

謎のガムテープ 「なんだこのガムテープは?」 リビングの床にガムテープが貼りついていました。誰がやったの、と聞くと小学生の四つ美でした。片付けさせたのですが、そもそもガムテープを何に使ったのでしょうか。あとからその理由を姉の三奈から聞いて驚いた、というか呆れた、というか笑えました! 三奈が言うには、四つ美が「もしも私が誘拐され...

キッザニア東京で仕事を学び、時間管理も学ぼう!

キッザニア東京で仕事を学び、時間管理も学ぼう!

キッザニア東京では職業体験をすると、いかに時間を有効に使うかということの訓練にもなります。 キッザニア東京とは 小学5年生の四つ美を連れてキッザニア東京に行って来ました。四つ美は2回目です。回りを見ているとリピーターが多いようでした。 キッザニアは子どもが職業体験をするテーマパークです。2フロアの敷地が町になっており、町の中で...

安かろう悪かろうでもいいじゃない! -安くて高品質を求めると不幸になる

安かろう悪かろうでもいいじゃない! -安くて高品質を求めると不幸になる

安い店と高級な店。その住み分けができているほうが社会全体が幸せになるのではないでしょうか。 たまにはちょっとだけ高級なレストラン イタリアンレストランに家族で行って来ました。いつもはサイゼリヤに行くことが多いのですが、この日は同じファミリー向けイタリアンですが違う店のP店に行きました。P店はサイゼリヤと比べるとちょっと高級です...

レレレのおじさんを見習って -自分ばかり損をしていると感じたら

レレレのおじさんを見習って -自分ばかり損をしていると感じたら

自分ばかり損をしている。と思っている子どもには、レレレのおじさんの話をしてみましょう(笑)。 レレレの季節 「レレレのレー。お出かけですか~?」 と、道行く人に(心の中で)言いながら、私は竹ほうきで家の前の落ち葉を掃きました。毎年秋から冬になるこの季節になると、家の前の2本の街路樹からたくさんの落ち葉が道に落ちます。下の写真ほ...

プログラミング教育の目的ってなんだろう?

プログラミング教育の目的ってなんだろう?

プログラミング教育って何のために行われるのか分かりますか? 今日はプログラミング教育について書きました。 プログラミング教育の目的 「我が子をプログラミング教室に通わせたいあなたが知っておくべきこと」 という記事がありました。この記事では、 なぜプログラミング教育が必要なのか? どうして国はプログラミング教育の必須化を決めたの...

月刊ジュニアエラを読んで偽ニュースに惑わされないようになろう!

月刊ジュニアエラを読んで偽ニュースに惑わされないようになろう!

1からわかるニュースマガジン 月刊ジュニアエラ12月号 月刊ジュニアエラ12月号 親子で読める!受験勉強にもお役立ち!! 今回はこの中から「特集」について書いてみました。 特集 ネット時代の偽ニュースの見分け方 世界的に偽ニュースの時代 スマホの普及とSNSの利用者数の急増が情報の流れを大きく変えた。SNSを使えば誰もが情報の...

電子書籍やPODを出版してみたい人は相談にのります!

電子書籍やPODを出版してみたい人は相談にのります!

出版サポート やってます 以前にも書きましたが、私は電子書籍とPOD (注文してから印刷される紙の本) の出版のサポートをこちらですることにしています。 お金を稼ぎたい訳ではありません。相談には無料でのります。 ただ、私が校正や加筆までやる場合は時間も取られてしまうので有料とさせてもらっています。 このサービスは販売した件数は...

大人は疲れていて大変そう、と思われないために

大人は疲れていて大変そう、と思われないために

「大人には、苦労話ではなく「人生の楽しさ」を語ってほしい」 という記事がありました。 大人は疲れていて大変そう この記事によると、中学生や高校生に大人に対するイメージを聞いたところ、中学生も高校生も、「疲れている」「大変そう」「楽しくなさそう」という答えが上位を占めていたそうです。 私が予想していた通りでした。   ...

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