家庭教育で賢い子を育てるイクメンパパの子育て術

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ようこそ!
「四児の父・あべっかん」のブログです。
子どもの家庭教育を中心に役立つネタを書いています。

姉妹で仲よく登校 もあと少し

いってきま~す! いってきま~す!

 

■一緒に登校

 小学校に向かう坂を、水色のランドセルを背負った四つ美が赤いランドセルの三奈のあとについて登っていく。
そして、道を挟んだ反対側の歩道を、私が駅に向かって歩く。

毎朝見てきたこの風景。これが見れるのもあと3ヶ月だ。

 

■小学生はいつも2人

 4月からは三奈は中学生。思えば9年前に二郎が小学校に入学してから、我が家からは常に2人の子が小学校に登校していた。太郎と二郎、二郎と三奈、そして三奈と四つ美。3月でついにそれも終わりだ。

 

■4人が別の学校に

 入試の結果によっては4月から、あるいは遅くても来年の4月からは、4人の子がすべて別の学校に通うことになる。少なくても2人は公立校だが2人が私立になれば出費もたいへん。休みも違うだろうし(大学はないだろうけど)それぞれの学校行事に親が かり出されたりしてたいへんになりそうだ。

子沢山はたいへんだ(^_^;)。

 

※いつも読んでいただいてありがとうございます。
今日から小学校と中学校が始まりました。高校は明日からです。冬休みが一番短いのは、やはり親父でした(~_~;)。

 

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About あべっかん

私には四人の子どもがいます。子どもたちを育ててきて気がついたことがあります。うちの子に限らず、今の子どもたちは未来に希望を持っていないのです。それはなぜでしょうか? 
きっと、親が楽しそうにしていないからではないでしょうか。
子どものためだと思って夜遅くまでせっせと働き、休日も子どもの世話でりと忙しい日々を送ってきました。
そんな親を見て子どもは、大人って大変だ。自分も大人になったら辛くなるんだ。そう感じたに違いありません。
子どもたちにそう感じさせてしまったのは失敗でした。
大人はもっと自分の人生を楽しむべきだ。仕事を楽しくできるようにしたい。一人でも多くの大人が楽しんで仕事をしているところを子どもに見せられるようにしたい。

それを踏まえて、賢い子を育てる方法と、大人が楽しく学べるようなエクセルプログラミングについて書いています。

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