家庭教育で賢い子を育てるイクメンパパの子育て術

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ようこそ!
「四児の父・あべっかん」のブログです。
子どもの家庭教育を中心に役立つネタを書いています。

こどもログハウス 小さい子が大好きなおもしろハウス

ねぇ、遊びに行こうってば。。。

四つ美に引っ張り出された。
月曜から土曜まで深夜まで働いてたから日曜はゴロ寝で過ごしたかったのに。。。
観念して四つ美と三奈とこどもログハウスに行った。

 

 茶色の大きなログハウス。中には白いすべり台、黄色いよじ登りの網、ハンモック、ハシゴ、バスケットゴールなどの遊具がある。ハシゴや階段も使って子供が走り回って遊べるようになっている。また、本、積み木、パズル、ジェンガ、UNOなどもある。入場は無料。小さい子供にとっては楽しいところだ。雨の日や炎天下の日でも遊べるし。

 鬼ごっごをやって3階から地下までを駆けずり回ったあと、ボールで遊んだ。それから天井の高さが1mちょっとしかない地下室で、UNOジェンガをやった。

 家の近くにこれがあるのはありがたいと思う。こういった公共施設はもっとたくさん作って欲しい。別に無料じゃなくてもいい。1回50円とか、年間で3000円とかの利用料をとってもいいだろう。

loghouse

 こどもログハウスにしても、図書館にしても、無料で利用できるのはありがたい。でも、無料でなくてもいいと思う。役に立つもの、価値があるものに対しては対価を払おう。有料にすることで、こういう公共施設をもっと増やせるならその方が嬉しい。

 ジェンガでは手加減したつもりは無いのに、私が2回も負けてしまった。でも手加減したことにしておこう(^_^;)。 さぁ帰るか。と立つと、

ゴチッ! 痛っ (@_@;)
地下室の天井に頭をぶつけてしまった(+_+)

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About あべっかん

私には四人の子どもがいます。子どもたちを育ててきて気がついたことがあります。うちの子に限らず、今の子どもたちは未来に希望を持っていないのです。それはなぜでしょうか? 
きっと、親が楽しそうにしていないからではないでしょうか。
子どものためだと思って夜遅くまでせっせと働き、休日も子どもの世話でりと忙しい日々を送ってきました。
そんな親を見て子どもは、大人って大変だ。自分も大人になったら辛くなるんだ。そう感じたに違いありません。
子どもたちにそう感じさせてしまったのは失敗でした。
大人はもっと自分の人生を楽しむべきだ。仕事を楽しくできるようにしたい。一人でも多くの大人が楽しんで仕事をしているところを子どもに見せられるようにしたい。

それを踏まえて、賢い子を育てる方法と、大人が楽しく学べるようなエクセルプログラミングについて書いています。

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