家庭教育で賢い子を育てるイクメンパパの子育て術

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ようこそ!
「四児の父・あべっかん」のブログです。
子どもの家庭教育を中心に役立つネタを書いています。

悪の十字架

「これくださ~い」 と私。
「まだ店は開いてまちぇん。10時に開きまちゅ。」 と四つ美。
なんだ、開くの十時か(悪の十字架)。
と古いギャグを言いながらお店屋さんごっこをした。

 

 

200円の扇子を買って500円出すとお釣りはいくら?

 

 四つ美がこういった簡単な引き算ができないことに先日気づいた。
7+5=?とかいう足し算ならできるのに。
引き算の練習にはお店屋さんごっこが一番いいだろうと思って、こども銀行セットを買ってきた。お店屋さんごっごで引き算の練習だ。

 

Sense

 

 
お釣りの計算を繰り返す。
「この宝石箱はいくらですか?」
「10万円でちゅ」

「高いなあ(お釣りも出ないし)。ちょとまけてくださいな。」
「じゃぁ、5円でいいでちゅ。」

って、まけすぎだろう!

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About あべっかん

私には四人の子どもがいます。子どもたちを育ててきて気がついたことがあります。うちの子に限らず、今の子どもたちは未来に希望を持っていないのです。それはなぜでしょうか? 
きっと、親が楽しそうにしていないからではないでしょうか。
子どものためだと思って夜遅くまでせっせと働き、休日も子どもの世話でりと忙しい日々を送ってきました。
そんな親を見て子どもは、大人って大変だ。自分も大人になったら辛くなるんだ。そう感じたに違いありません。
子どもたちにそう感じさせてしまったのは失敗でした。
大人はもっと自分の人生を楽しむべきだ。仕事を楽しくできるようにしたい。一人でも多くの大人が楽しんで仕事をしているところを子どもに見せられるようにしたい。

それを踏まえて、賢い子を育てる方法と、大人が楽しく学べるようなエクセルプログラミングについて書いています。

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