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試験会場当りとはずれ

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ようこそ!
「四児の父・あべっかん」のブログです。
子どもの家庭教育を中心に役立つネタを書いています。

「やった、M中だ!」

三奈が3月に受験するM中学から受験票が届いた。

 

■受験会場は2つ

 M中の受験会場は2つに分かれている。何度も行って慣れているM中で受験できるのならいいが、全く知らない別の学校になってしまう場合もある。

 塾と小学校が三奈と同じ仲良しのYちゃんはS高が受験会場になってしまった。行ったこともない。塾や学校で同じM中を受験する子に聞いたら、半分はS高になってしまったようだ。三奈は運が良かった。

 小学生だと、親が連れて行くから知らないところでもそんなに疲れてしまうことはないんだろうけどね。

 

■大学受験では

 太郎の大学受験で何校も受ける。そのうちの1つ某大学では受験会場が日吉と三田に分かれている。横浜の自宅からは日吉の方が近いし、高校受験でも行ったので日吉が良かったのに、残念ながら三田になった。

 そういえば、30年前に私が受験したときも三田だった。不合格で悔しい思いをしたので太郎にリベンジしてもらいたいところ(^_^;)。

 

■資格試験では

 私は社会人になってから情報処理関係の資格試験を何度も受けた。受験会場はいろんなところに飛ばされた。同じ東京でも、品川だったら横浜から近くてラッキーだが、板橋区になったときは早く起きなくてはいけなかった。試験前のコンディションも変わってくる。

 試験会場は運しだい。まあ、仕方がないか。

 

※いつも読んでいただいてありがとうございます。
太郎と三奈の受験が間近なので、ウチでは緊張しっぱなしです!

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About あべっかん

私には四人の子どもがいます。子どもたちを育ててきて気がついたことがあります。うちの子に限らず、今の子どもたちは未来に希望を持っていないのです。それはなぜでしょうか?  きっと、親が楽しそうにしていないからではないでしょうか。 子どものためだと思って夜遅くまでせっせと働き、休日も子どもの世話でりと忙しい日々を送ってきました。 そんな親を見て子どもは、大人って大変だ。自分も大人になったら辛くなるんだ。そう感じたに違いありません。 子どもたちにそう感じさせてしまったのは失敗でした。 大人はもっと自分の人生を楽しむべきだ。仕事を楽しくできるようにしたい。一人でも多くの大人が楽しんで仕事をしているところを子どもに見せられるようにしたい。 それを踏まえて、賢い子を育てる方法と、大人が楽しく学べるようなエクセルプログラミングについて書いています。 リンクやシェアは大歓迎です。いいネと思った記事がありましたらどんどんシェアしてください!
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