家庭教育で賢い子を育てるイクメンパパの子育て術

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ようこそ!
「四児の父・あべっかん」のブログです。
子どもの家庭教育を中心に役立つネタを書いています。

コラムニストには7人の敵がいる(3)

敵からのコメント

コラムにはときどきコメントをいただく。ときには厳しい指摘も。2年間も毎週書いていれば当然そんなこともあるだろう。そして中にはアンチabekkanとしか思えないようなヤツもいる。わざわざ嫌らしい指摘をしてくる。嫌いなら読まなきゃいいのに。

まあ、私が書くコラムなど理論が完璧なコラムにはほど遠い。納得できない人も多いだろうし、ときには気分を害する人もいることだろう。ネガティブなコメントをいただいたときは、多少ムカつくこともあるけれども、自分のコラムの質もまだまだだなぁと反省して次回からのカテにしている。コメントをいただけるのはありがたい。だけれども…

あるとき、新しいコラムニストのコラムが投稿された。新人文系SEのコラム。入社する前の内定が決まった学生のようだ。そして彼が書いたコラムは会社と仕事をナメたような内容だった。

そこにいくつかコメントがついた。
「そんな考えじゃやっていけないぞ」
「仕事をナメるな!」
まあ、当然言われるよな。私も同じことを言おうと思ってたくらいだ。

すると別のコメントが。
「ちゃんと考えを持ってるからいいと思いますよ。プロセスもオチもグダグダなコラムに比べれば、当コラムのほうがアリかと思います」
まあそれもそうかな。内容が薄くてオチもグダグダなコラムもあるし。

って、誰のことだ? オチがあるコラムって、俺しかいないじゃんかっ!

このコメントをつけたのはA氏。そういえば彼は私のコラムにキツイ反論コメントをつけてきたことがあった。アンチabekkanだ。

さらに続けてB氏からもコメントがついた。
「釣りタイトルでアクセス稼ぎが見え見え、しかも内容がうっすいコラムに比べれば、当コラムのほうがアリかと」
明らかにA氏に同調している。そして批判の先はabekkanのコラムだ。このB氏もかつて私に反論コメントを書いてきた反abekkanだ。なんだこいつら。私のコラムに直接反論するならまだしも、第三者のコラムで結託するんじゃねえよ。しかも結託するとはなにごとだっ(怒)。

チクショー! こうなったら、こうなったらネタにしてやるっ!(笑)。

About あべっかん

四児の父・あべっかんです。 四人の子どもを育ててきて思いました。今の学校や塾をアテにしすぎてはいけない。学校は最低限のことしかやってくれないし、塾はお金ばっかりかかる。 子どもには家庭教育が大事なのです。では親はどうすればいいのか? このブログで私も試行錯誤しながら追及していきます。 リンクやシェアは大歓迎です。いいネと思った記事がありましたらどんどんシェアしてください!
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