家庭教育で賢い子を育てるイクメンパパの子育て術

abekkan_LL.jpg

ようこそ!
「四児の父・あべっかん」のブログです。
子どもの家庭教育を中心に役立つネタを書いています。

Hip Bird (しりとり)

「英語のしりとりをやろうよ」
このごろ5歳の次女がこう言う。

 

姉(小3)が家のパソコンで、Be-Goという英語教材をやっている。
教材と言っても、英単語を並べたゲームのようなものばかりだ。

 

それを妹もやりたがってときどきやっている。
私はゲームをやっているだけだろうと思っていた。

EnglishDictionary

 

ところがある日、英語でしりとりをしてみようか、とやってみたところ意外と 単語を覚えていた。
まあ、その半分はカタカナになっている単語だが。

 

それが気に入ったらしく、ときどき英語のしりとりをやろう と言い出す。

 

Tiger -> Rabbit -> Tea -> Apple -> Egg -> Giraffe -> Elephant ->
-> Time -> English -> House -> E…

って結局Eばかりになり、思いつかなくなって終わるのだが。 。。

 

でも幼稚園生にしてはレベルの高い遊びだな。
こういった遊びをいろいろ思いついてやらせられればいいな、と思っている。

 

Follow me!

About あべっかん

私には四人の子どもがいます。子どもたちを育ててきて気がついたことがあります。うちの子に限らず、今の子どもたちは未来に希望を持っていないのです。それはなぜでしょうか?  きっと、親が楽しそうにしていないからではないでしょうか。 子どものためだと思って夜遅くまでせっせと働き、休日も子どもの世話でりと忙しい日々を送ってきました。 そんな親を見て子どもは、大人って大変だ。自分も大人になったら辛くなるんだ。そう感じたに違いありません。 子どもたちにそう感じさせてしまったのは失敗でした。 大人はもっと自分の人生を楽しむべきだ。仕事を楽しくできるようにしたい。一人でも多くの大人が楽しんで仕事をしているところを子どもに見せられるようにしたい。 それを踏まえて、賢い子を育てる方法と、大人が楽しく学べるようなエクセルプログラミングについて書いています。 リンクやシェアは大歓迎です。いいネと思った記事がありましたらどんどんシェアしてください!
URL :
TRACKBACK URL :

Leave a reply

*
DigiPress

7 − two =

Return Top