プログラミング教育で賢い子を育てるサイト

トラブルがあってもイライラせずに楽しもう!

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ようこそ!
「四児の父・あべっかん」のブログです。
子どもの家庭教育を中心に役立つネタを書いています。

また止まった (+_+)

今日も帰りの電車が止まった。
昨日はたしか列車で異音がして確認するとかいう理由で止まった。今日は駅の近くで火災が起きたって? これはしばらく動かないかも。

 昔の私は意図せぬトラブルで待たされるのが大嫌いだった。早く行こうと思っていたのに予定が狂ってしまう。待ってる間は寒い。復旧してもぎゅうぎゅう詰めの満員で不快極まりない。
私は電車が遅れるとイライラしてホームの柱を蹴飛ばしていた。今までに何本の柱を蹴り倒したことだろう(ウソです(-_-;))。

 

■トラブルはネタにしろ

 最近では、私はいつもと違った嫌なことがあると、それをブログのネタにしてしまう。「ネタができたっ!」と思えば腹立たしくもなくなってくる。

 それに待たされてもスマホさえあればブログの下書きが書けるのだ。長く待たされれば待たされるほど、ブログの長さや本数が増える。有意義な執筆になるのだ。

 

■いつもと違う時間を楽しむ

 毎日毎日僕らは鉄板の ♪
じゃなかった。毎日毎日サラリーマンは同じ電車に乗って同じ道で家と会社を往復して一日が終わっていく。

 電車が止まったときは、別のルートでいつもと違う体験をして帰ってみる。あるいはいつもと違う店に入ってみる。すると少しは気分転換になるだろう。

 

■隠れ家に寄ってみた

 この日は電車が動くまでこんなところに寄ってみた。
bar 
 この店は以前のブログ「秘密基地の入り口は水の中!隠れ家的バーに潜入」で紹介したお店。入り口が噴水の奥にある。
funsui1 
 店長によると、隠れ家的な店にしたかったからここを入り口にしたと言う。でも、隠れすぎて客があまり入ってこないとか!。

 こうやってブログを書くことも私には気分転換になっている。
トラブルがあってもイライラせずに非日常を楽しんでみよう!

 

※今日も読んでいただいてありがとうございます。
あなたは電車が遅れるとイライラしてしまうほうですか?

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About あべっかん

私には4人の子どもがいます。子どもの教育について体験したこと、考えたことをこのサイトで伝えます。 また、私はITエンジニアで、@ITというサイトにコラムを書いています。このサイトでは特にプログラミング教育についても伝えていきます。 学校でプログラミング教育が導入されることになりました。 子どもにプログラミングを教えることは何のためになるのか? をこのサイトで伝えます。 そもそも親世代は、プログラマーを目指した人以外はプログラミングのことを知らないと思います。そんなかたに、プログラミングってこういうものなんだよ、やってみると面白いんだよ、というのを体験して知ってもらいたい、と私は考えています。 リンクやシェアは大歓迎です。いいネと思った記事がありましたらどんどんシェアしてください!
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