プログラミング教育で賢い子を育てるサイト

明るい色で気分も明るく、ハイテンションに!

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ようこそ!
「四児の父・あべっかん」のブログです。
子どもの家庭教育を中心に役立つネタを書いています。

テレビは黒いのがあたりまえ?

「日本製テレビが韓国サムスンらに駆逐された理由」という記事がありました。

テレビのフレームが黒いのは画像をきれいに見せるためだそうです。もっと部屋に合う明るい色のテレビが欲しいと思っても、日本の企業は技術を重視して黒しか作らなかったとのこと。だからサムスンに負けたとか。

一般人は技術第一とは思わない人の方が多いのではないでしょうか。高画質の8Kテレビが欲しい人って少ないのでは? テレビを見るのにそこまで高画質でなくてもいい。テレビを高画質にするよりも、私の場合はメガネの度を上げるほうが先決です。

それよりも、おしゃれな色とデザインのテレビのほうが欲しいです。余計な機能はいりません。リモコンももっとシンプルなほうがわかりやすい。

私はテレビに限らず、電化製品はもっとカラフルにして欲しいと思っています。黒や白ばかりでは面白くありません。以前に私が使っていたノートパソコンはパネルが赤でした。今のパソコンは、気に入ったスペックのものが、黒かシルバーしかなかったのでしかたなくシルバーになってしまいましたが。

どんな色を選びますか?


物の色を選ぶとき、あなたはどんなことに気をつけていますか? 私は回りの色との組み合わせを考えますが、なるべく明るい色を選ぶようにしています。

「迷ったら明るいほう」と決めています。明るいほうが気持ちが明るくなるからです。よく、地味ないろを「飽きのこないシックな~色」とか言われることがあります。でも、「飽きのこない」ってなんなのよ。その感覚は私にはわかりません。どんな色だって飽きるときは飽きるし、そもそも地味な色のほうが最初っから飽きるでしょ。

私が乗っている車も、最初はグレーや黒もありましたが、このところは赤や青ばかりです。

オレンジの服でハイテンションに!

私は昨年からエクセルプログラミングの勉強会やセミナーを開催しています。そこで講師をするときは、いつもオレンジ色のシャツかジャケットを着ています。派手なオレンジ色を着ると気持ちがハイテンションになれるのです。

 

遊び心でエクセルを学ばセル あべっかんでした。

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エクセルプログラミング入門勉強会(2019/2/11 13:30-16:30) at 横浜


2月11日(祝)13:30~16:30 横浜で行います。(会場はこちら

エクセルの表の編集に時間がかかっていることはありませんか? 例えば

  • 「担当者ごとの売り上げの表」から「製品ごとの売り上げの表」を手作業で作っている
  • 複数の表のつじつまが合っているかを目視で確認している
  • 国語、数学、英語、などの科目ごとのテスト結果の表から、生徒ごとの成績表を手作業で作っている
  • 複雑な関数を使い過ぎて修正できない

こういった作業は、エクセルでプログラムを作ってしまえば自動で行えるようになります。

この日はそのうち特に、プログラムの修正方法(デバッガーの使いかた)について説明します。

3時間 5,000円

詳しくはこちら

お客様の声

あべっかんのエクセルプログラミング勉強会に参加したかたから、以下のような感想をいただいています。(勉強会後のアンケートからの抜粋)

  • プログラミングのわけわからない感が少し改善されて良かったです。本を読んでも良くわかりませんでした。またうかがいます。よろしくお願いします。(介護職 男性)
  • 少人数制だったので、質問もしやすく楽しかったです。PCに実際に入力させてもらう体験をさせていただいたのはとても勉強になりました。(人事職 女性)
  • 全くの初心者では無いものの目から鱗の項目もあった。覚えるには復習が必要だが、やはり実際にPCを使いながらという方法がよさそう。次回も参加希望だが間隔はもう少し短い方が良いと思う。(会社員 男性)
  • プログラミングもまったくやったことがないので、恐る恐る申し込みをしましたが、先生からの事前の連絡も親切で分かりやすく、また、その時点でほかに3名の方がご一緒なのもわかりホッとしました。講座は、説明がわかりやすく、また、テンポよく進んであっという間でした。具体的な例をもっとやってみたいとも思いましたが、初めて知ることばかりでしたので、量・時間とも初心者にはちょうど良かったです。お送りいただいた資料を活用して、自分で手を動かしてやってみようと思います。(会社員 女性)
  • 基礎が分かり良かった。(コンサルティング業 男性)
  • 少人数制で、質問もしやすく、よかったです。課題を考えることで、自分のつまづく箇所が分かる。いろいろな課題を盛込んでいただけるとうれしいです。新しい内容の説明や課題のときに、ゆっくり考える時間がもう少しあればよかったかなと、思いました。(会社員 女性)

 

 

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About あべっかん

私には4人の子どもがいます。子どもの教育について体験したこと、考えたことをこのサイトで伝えます。 また、私はITエンジニアで、@ITというサイトにコラムを書いています。このサイトでは特にプログラミング教育についても伝えていきます。 学校でプログラミング教育が導入されることになりました。 子どもにプログラミングを教えることは何のためになるのか? をこのサイトで伝えます。 そもそも親世代は、プログラマーを目指した人以外はプログラミングのことを知らないと思います。そんなかたに、プログラミングってこういうものなんだよ、やってみると面白いんだよ、というのを体験して知ってもらいたい、と私は考えています。 リンクやシェアは大歓迎です。いいネと思った記事がありましたらどんどんシェアしてください!
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