プログラミング教育で賢い子を育てるサイト

逆算手帳や宝地図に夢を書いてワクワク感を味わおう!

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ようこそ!
「四児の父・あべっかん」のブログです。
子どもの家庭教育を中心に役立つネタを書いています。

夢は紙に書き出しておいて、それを何度も眺めていると実現できると言われています。

逆算手帳でごきげんな毎日を過ごす

「逆算手帳を使いこなせる人と使いこなせない人の違い」 という記事がありました。これについて書きます。
 
以前のブログ「逆算手帳に未来を書き込んで夢を叶えよう!」逆算手帳というものを紹介しました。
逆算手帳とは、将来、あるいは10年後、5年後の夢や目標を書き、その夢に向かって今年は何をやる? 今月は何をやる? というのを書き込んで使う手帳です。
 
「逆算手帳を使いこなせる人と使いこなせない人の違い」によると、逆算手帳を使う目的は、夢や目標を実現することだけではなく、
実現しようとして小さな行動を積み重ねるプロセスを楽しんでごきげんな毎日を過ごす
こともあるそうです。
 
そのためにも、手帳にやりたいことを100個書き出し、カラフルな絵を描いてワクワク感を高めましょうと述べています。
 
結果だけではなく、結果に至るまでのプロセスを楽しむ、というのはいいことだなあと思いました。

(逆算手帳の1ページ)

夢を叶える宝地図

また、以前のブログ「幸せな宝地図であなたの夢がかなう -潜在意識を有効に使おう!」では、宝地図というものも紹介しました。
 
この本でも逆算手帳と同じように、夢を叶えたときの姿をイメージして写真や絵を描いたパネルを作って見えるところに飾っておきましょうと言っています。
 
それを毎日眺めていると、
夢の実現が潜在意識に焼き付いて実現できるようになる
そうです。
 

夢は叶えるよりも叶えようとしてワクワク感を持つことに意味がある

夢を持って生きるとたしかに毎日がワクワクします。私も今夢があります。逆算手帳に書き込んで、カラフルな絵も描いています。

それを眺めているとそれだけでもワクワク感があって楽しいものです。

夢というものはもしかしたら、叶えることよりも、叶うと信じて、叶えようとして、ワクワク感を持って毎日を過ごすことの方が大切なのかもしれません。

※今日も読んでいただいてありがとうございます。
逆算手帳や宝地図に夢を書いてワクワクしてみませんか?!

逆算手帳はこちら。宝地図の本はこちら



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About あべっかん

私には4人の子どもがいます。子どもの教育について体験したこと、考えたことをこのサイトで伝えます。 また、私はITエンジニアで、@ITというサイトにコラムを書いています。このサイトでは特にプログラミング教育についても伝えていきます。 学校でプログラミング教育が導入されることになりました。 子どもにプログラミングを教えることは何のためになるのか? をこのサイトで伝えます。 そもそも親世代は、プログラマーを目指した人以外はプログラミングのことを知らないと思います。そんなかたに、プログラミングってこういうものなんだよ、やってみると面白いんだよ、というのを体験して知ってもらいたい、と私は考えています。 リンクやシェアは大歓迎です。いいネと思った記事がありましたらどんどんシェアしてください!
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